移住を考えているといっていたが、長門にこだわる必要もないかなとも思っている。
先祖の墓があることなどどうでもいい。
そのような意見もある。
私は、ルーツとして先祖の墓守をした方がいいと考えていたが、それも私の代で終わり。
そうすることにした。
先祖には感謝してきたのだが、私はこの境遇を本当の意味で感謝することはできない。
ありがたくない。
苦しめるだけではなかったが、私は苦しんだ。家族、親族、友人、社会。
ほとほと疲れたのだ。
死出の旅をとも思っている。
旅先であったら声かけて笑ってもらえばと思います。
大丈夫、大体、死ぬ準備は出来ています。
明るく見送ってくださればと思います。
もう、薬も飲むことはないでしょう。死の覚悟はできているのだから。
いっそのこと今日死んでも何の問題もない。
大丈夫です。たましいの故郷で笑顔でお待ちしております。
生前の思い出話でもしましょう。
未熟な魂の方とはお会いできませんが、また、お目にかかれればと思います。
私は、しばらくは多分生きているとは思いますが、いつ死んでもいいと思っているので、行動がヤバいと思います。
だから、みなさんに迷惑をかけると思いますので、迷惑をかけないよう迷惑をかけようと思います。
心配はいりませんし、安心してください。
生きるという世界観の持ち主です。自死はないでしょう。
2025/11/29 20:36:24 キクシェル

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