教科書プロジェクトはちょっと置いておいて

異世界をどういうふうにまとめるかについてはまだ決めていない。

例えば、WolfRPGエディターでRPG的なゲームに収めても良いし、

例えば、設定案だけを、延々と出し合うというのも良いかなと。

当然、異世界なので、魔法とか使ったりとか。

まぁ、楽しいですよね。

困らないとおもしろくないというのであれば、

性格の違いによる行き違いぐらいは、かけるのかなと思う。

動物を狩るのが嫌であれば、魔法とかで、肉のなる植物とか作ったりとか。

色々と世界設定は自由なので、いかようにでもアイディアは実現できるかなと思う。

そこに争いや殺しを入れないという異世界でのあり方が、一つのルールかなと。

いや、争いや殺しの異世界は書いても良いが、別の世界のこととして書く、ということにした方が自由度が上がる。

とかく、現実は地獄なので、どうしても、争いや殺しというのが身近で、人間的であるが為に、どうしてもテイストとして入って来る人もいると思う。そうしたときにメインの異世界とは別の異世界のことですよという話でも良いかなと思う。

そうしたときに、多層構造の異世界を思い浮かべるわけですが、それは今までの宗教家が描いているようなものかもしれませんが、救われる救われないではなく、メインの異世界では絶対不可侵な聖域的異世界を作るということである。

悪いやつは絶対不可侵な聖域的異世界に入れもしないというようなものを作る。

争いや殺しなどが好きな人たちは、別の異世界へ。というものである。

私は、争いや殺しなどと言うのを実際には行わないにしても、虫を殺したり、ゲームの中では散々殺戮しておりますので、別の異世界への転生になるかもしれません。

ただ、絶対不可侵な聖域的異世界を作るということはしておきたい。

争いや殺しのない絶対不可侵な聖域的異世界ではどういう生活になるのかを一緒に考えるというのも楽しいかもしれないなと思うのです。

実際の社会に応用できるものもあるかもしれません。

そういうことも踏まえつつ、異世界創作を楽しんでまいりたいと思います。

2026/02/03 2:17:15 キクシェル

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