私見 ハンワクワクスイ

感染症センターの方が、新型コロナワクチンに関するシミュレーションをして影響を調べたそうで・・・・・・

東大の公式サイトなどに22日掲載された今回の発表内容によると、東京大学国際高等研究所新世代感染症センターの古瀬祐気教授と東北大学大学院医学系研究科の田淵貴大准教授による研究チームは、新型コロナワクチンに関する誤情報が、ワクチン接種率や死亡者数に及ぼした影響について、数理モデルを用いた反実仮想シミュレーションによって明らかにした。

それによると、日本における21年の新型コロナ感染症による死者数は約1万4000人だったが、数理モデルを用いた解析から、ワクチンに関する安全性や有効性などに関する「誤情報」の問題に現実よりもうまく対処してワクチン接種率を上げることができた場合は431人の死亡を回避でき、対応が現実よりもうまくいかず接種率が低下していた場合は死亡者数が1020人増えると予測された。また、仮に現実よりも3カ月早くワクチンを導入できていた場合は7003人の死亡を防ぐことができ、逆にもし3か月遅れた場合はさらに2万2216人が亡くなっていた可能性のあることなどが分かったという。

堀江貴文氏「反ワクの人はこれをみてどう思うのだろうか」ワクチン誤情報巡る最新研究結果に私見 – 芸能 : 日刊スポーツ

あの堀江さんのツイートの記事なんですが、これにはちょっと情報が欠けすぎているのではないかと思います。

原口一博さん(ゆうこく連合)の実体験から得られた情報がありますが、かつて視聴した本人が話されている動画の内容から、以下の記事は真実性が高いと思われます。

2025年5月23日社説

  • 10期務めた元総務大臣で国会議員の原口一博氏は、mRNAのCOVID-19ワクチンのスパイクタンパク質が原因で悪性リンパ腫を発症し、扁桃腺に転移が見つかったことを明らかにした。
  • 実験室での分析により、ワクチン接種から2年後にがん細胞にスパイクタンパク質が確認され、自然感染とは無関係の長期的な生物学的影響が示唆されました。原口氏は、ワクチン関連の有害事象に対処するための緊急の対策を求めました。
  • 原口氏は義務化を声高に批判し、2024年のWHO反対デモで予防可能な死傷者について謝罪した。ファイザー社製ワクチンの「致死的なバッチ」を非難し、自身の健康問題への取り組みが政治的に無視されていることを批判した。
  • 彼は、日本のイベルメクチン使用禁止は利益誘導によるものだと非難し、イベルメクチンはCOVID-19の感染拡大を抑制できた可能性があると主張した。彼がイベルメクチン使用を求める請願は却下され、支持者たちは「陰謀論者」とレッテルを貼られた。
  • 原口氏は、がん細胞のスパイクタンパク質に関する研究論文を発表し、主流の見解に異議を唱える予定だ。彼の反抗的な姿勢は、パンデミック対策と科学的な説明責任をめぐる世界的な緊張を浮き彫りにしている。

元総務大臣の原口一博氏は、ワクチン接種義務化に反対する声を主導している。10期目の議員である同氏は、今回のがんはmRNA注射によるSARS-CoV-2のスパイクタンパク質に起因すると主張した。

元日本政府高官、新型コロナワクチンでがんを発症したと告白|キララ

確かに、ワクチンは予防には効果があるかもしれません。

ですが、副作用で人が死に追いやられるようなことがあるならば、それは予防ではなく実験の匂いがします。

医療行為として行うならば、確実に安全といわれるほどのものを作るべきではないかと思います。人を殺す医療なら必要ない。

そう思います。

薬もワクチンも、人を殺すなら必要ない。

それは毒であると思います。

完全に人に安全だと言えるものが作れないのだとすれば、人に投与しないでいただきたい。

農薬もそう。

本当に安全か?

よく確かめていただきたい。

1000人中10人が死ぬワクチンだけど投与していい、なんてことはないと思う。

1000人が助かるワクチンを作れといいたい。

その後に投与、という話になるのが普通だろうと思うのだが、いかがだろうか。

そうでなければ、ワクチンで助かります、とはいえないと思うのです。普通は。

990人が助かって10人が死にました。

そのうちの10人にあなたの大切な人がいたとしたら、やはり許せないと思います。

決して、数字ではありません。

仮に、人間のすることだから過失があるといいますが、過失だとしても大切な人が奪われたら許せないと思います。

それは、やさしい医療ではない気がします。

もし未完成のワクチンを勧めるなら、

「実験的に不完全で死者も出ますが予防の効果があります。注射したい方のみ注射してください」

と書くのが正直かなと思いました。

まぁ、こう書かれると、物好き以外、打つ人はいないと思うけれども。

やさしい医療がどうあるべきか、一緒に考えてまいりましょう。

大事なのは人間としてのやさしさです。

後もう少し考えておくこととすれば、自分が感染したとき、他の人にうつしてしまうことを考慮することでしょう。

そもそも、グローバルでなければ感染は広がらないのではないかというのが私の案です。

適度な距離感があれば感染もしないでしょう。

感染してから動き回るのを辞めればいいのではないかと思います。

感染したらじっとしておく。100%副作用がないワクチンが完成するまで。

それを待って死んだなら寿命だったということで処理していいのではないでしょうか。

自己完結できた時点で感染症は感染症ではないし、人に迷惑もかけずに死ぬ。

それは寿命だったということでいいのではないかと。

死に関しては極力あがかないでいいのではないかという考え方です。

人間は必ず死ぬわけで、致死率100%ですから。

感染を拡げない方法として不完全なワクチンをとるか、自己完結をとるかの違いではないかなとおもいます。

もちろん、不完全なワクチンをとってもいいのですが、全員にワクチンを打てというのはムリだろうと思います。はずれくじがあるから。

大勢を助けたいというワクチン推奨もわかりますが、副作用で死んでいく人を運が悪かったですまして欲しくない。
私はマイノリティであり、できれば悲しむ人はいない方がいいと思う考えなので、どうしてもとりこぼしがあると気になるというところです。

そうなったときに、まず、副作用で死なない完全なワクチン作って欲しいというのが願いとしてある。その後での投与ならいくらでも受けましょう、ということです。

理解される考え方かどうかは疑問もありますが、ワクチンを使うなら絶対安全なものを出してください、という考えが基本です。

2026/02/11 4:39:22 キクシェル

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