昨日の夜はとてもしんどい夜で、
精神的に追い込まれまして、
仲間に連絡メールを送ったり、
SNSを登録したり、
色々してみたりしていました。
なんなんだろうか、しらないけれど、最近は夜の孤独がかなりきつい。
前はそんなこと思わずに創作活動を淡々としていたのですが・・・・・・
創作活動をすることで、気が紛れていたのかもしれません。
今は、夜、創作活動をする習慣がなくなってしまっており、孤独をひしひしと感じているというのが原因のようです。
だから、久しぶりに、昔、作ったWRAP見ました。
死にたくなった時はどうするか。
支援者に連絡するというのもありましたが、夜は無理なので使えない。
友人に連絡するというのもありました。
今回、自助会の仲間に連絡してみました。寝てまして、朝の連絡でしたがうれしかったです。
やはり、私はつながりは欲しいですね。
昔はそれほどつながっていなくても自力、自力でいけていましたが、いや~今はきついです。
WRAPには他のプランも書かれていて、自分がまとめたというか本を抜き書きしたバインダーノート『キクシェル生き方研究書』を全部読むというのがありました。
これは、ひすいこたろうさん、小林正観さん、斉藤一人さんを中心に、自分が何か思うところがあった文章を書いてある本で、SNSをやりながら、全部読む前に回復しました。
100ページぐらいあるエピソード集的な感じですが、各文章でちょっとずつ大事なことを思い出したりするものでした。
私に限って言えば、過去読んで何か感じることがあったことを写本していたことは、あとで救われるんだなと思いました。
書き写したり書き記した1つの文章だけではなく、その集合体。そこにたぶん、私の魂的なものがあるのかもしれないと思いました。
この『キクシェル生き方研究書』は著作権の関係もあり出版できないのですが、自家製本して自分で楽しんだり、読書会で朗読するぐらいはできるかなとは思っています。
今後、自助会などで紹介できればいいかなと思っています。
過去の自分に救われた今日でした。
2026/04/01 7:42:58 キクシェル

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