起篇集② 旅路のはじまり

ショートストーリー起篇集では、物語の起を元に妄想していくという遊びです。
このブログは圧倒的に情報が足りません。
読み手の想像力に99.99%を任しています。

答えはあなたのなかに・・・・・・

起篇集(異世界篇)

それでは、想像してください。

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夜の湖で待ち合わせていた。

古代魔法で召喚された仲間たちだった。

一行は宝探しの依頼を受けて出発するのであった。

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楽しみ方ガイド

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設定を考える。

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誰が召喚されたのか?

自治会の長老、高校の生徒会員、ひきこもりの青年、おしかつ女子。市役所の若い職員。

なぜ召喚されたのか?

国を救うための勇者、低賃金で働く労働力が足りなかったため、
ハーレムを作るため、農作業人員補給、王女の結婚相手など。

何の宝か?
王国の宝、王女のなくした宝、地域の秘宝、魔法の道具、単純に価値が高いもの。元いた世界に帰るための宝など。

なぜ夜の湖で待ち合わせたのか?
昼ではダメだったのか?湖である必要は何だったのか?

宝探しの依頼をした人物は誰?何の目的?

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