ずんどこカフェ1月17日

2026年になって、初めてのずんどこカフェが開催されました。

やっぱり、メンバーと会うと安心感があるなぁという感じです。

メンバーも増えてからの最初の会ということでしたが、少し、新規参加者への配慮という面ではもう少し課題もあろうかと思います。

ある程度知っているメンバー同士は話が弾むけれども、新規参加者がそこに初めてきてはいるのは結構ハードルが高いだろうなというところではありました。

今回は、話題をふってみるということを司会としては、しましたが、大事なのは、最初の導入と、最後の締めができていれば、代表としての私の役割としてはいいかなと思っています。

その時の会話の流れはあると思いますので、それが破綻しないような流れが作れればいいかなと思います。

運営メンバーの話が長いと、新規参加者の話せる時間が減るというところはありますので、会自体は1時間で一旦締めて、その後の30分間は、運営メンバーや参加者同士で自由に話せる感じにしています。

今回はそれで少し満足度も上がっていたのではないかと思っています。

ただ、心配になるのは、やはり、助けて欲しいときに助けを呼べないという、福祉医療もそうですが、その辺りというのはやはり、友だちや仲間、そういうレベルの人間関係でないと厳しいのかなと思ったりもしています。

自分も、結構、助けを求めないという選択をしてきた人間なので、なかなかにハードだったですが、参加者の中に助けを求めたいという人がいた場合にはできるかぎり対応してあげたいというのが人情かなと思います。

ただ、自分に負荷がかかるのであれば、自分も結構不安定な面もありますから、共倒れにならないように気をつけたいところではあります。

助け合いとは、言葉では簡単ですが、実際実行するとなると、かなりシビアなところはあるのだなと実感しています。

負荷かかっても倒れなければそれでいいのだろうなと思います。

今の私には、ブログ、創作活動(イラスト、音楽、ゲーム制作、本づくり)、キクシェルRadioなど、自己メンテナンスのためのツールが揃っています。

破綻しそうなら、どれかを複合的に使えばいいかなと思っています。

今日は、ブログな気分なので、ブログを書いているという状況です。

セルフメンテナンスの方法が揃っていると結構、安全ではあるかなという感じです。

そのことを伝えることができればよかったなぁと思った次第で。

2026/01/17 23:36:21 キクシェル

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