なぜリブメイ館とか言っていたかについて

私が考えていることの一部を紹介します。

単純にみんなで本とか資料見ながら創作活動できる場が欲しかったというのがリブメイ館です。

そこで、何をしたかったかと言えば一緒にそれぞれが思う異世界を作りたかった。

色々な異世界を生み出す場として、リブメイ館という話だったんだけれども、

現実が余りにも地獄、過ぎるからなぁ。

地獄のある異世界。地獄のない異世界。どっちも作れるような包括的な場としてリブメイ館という場を作ろうとしていた。

過去形なのは、もういいかなと思っているからで、死ねば別にそういう異世界を作っても作らなくっても一緒だろと思っています。

それでも、一緒に世界設定とか、ストーリーとかそういうのを共有しながら話すのって多分楽しいよなと。

それも、売上とか関係なく、自分の作りたい世界を作れるってマジ楽しいと思ったのだ。

それで、リブメイ館、リブメイ館っていってたわけなんだけれども、

働かないとダメだって言う大富豪がいるのだが、

働いても働かなくても同じぐらいしか儲からないぞと、私の境遇はと。

私の境遇で、働いても、結婚できたとしても、子ども育てられんぞと。

マジで楽しいなと思うんだこの世の中。

リブメイ館。

どうするかな。

異世界作りたいなぁ。

2026/02/03 0:40:35 キクシェル

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