先週、古いノートパソコンにLinuxOSのLubuntuを入れたのですが、そこから話は始まっていて、LinuxOSは無事起動されています。それはいいでしょう。
そこから、LinuxOSでもできるゲームエンジンはないかと思って探したら、Godotというゲームエンジンがあることを知りました。それはいいでしょう。
そこで、2Dゲーム制作を少ししていたのですが、それはいいでしょう。
ゲームがしたくなって、クリエイティブパソコンに原神をインストールして2日間ぐらい遊んでレベル14ぐらいまで遊んでいると、自分も3D空間作ったことあるなぁと思って楽しく遊んでいたのです。
そこで、3D図書館を作りたいなぁと思うようになって、Godotならいけるかなと思いました。
古いノートパソコンで使っていたのですが、これって、改造したデスクトップのクリエイティブパソコンでやったら、快適なのではないかと思いつきました。
GodotはWindows版もあるということでダウンロードしました。
そこからは3D図書館に必要なプログラミングに入りました。
一歩進んで二歩下がって三歩進むという感じで、プログラミングを行っており、ようやく、昨日、目的とする基礎プログラミングを終えました。

棚の上に本とアルバムと日記と音楽キューブがのっています。
プレイヤーは動き、視線をあてるとそれぞれ黄色く光り、選択すると、本はテキストが読め、アルバムは画像が表示され、日記はテキストを読んだり書いたりでき、音楽キューブは音が鳴るというものです。
というようなプログラミングをChatGPTと1週間ぐらいかけて行っていました。
初めて使う言語だったため、最初は意味わからなかったのですが、(今もわからないのですが、)どういう処理を行っているかについてはだいたいわかっていて、ChatGPTと相談しながら作りました。
エラー地獄は精神を削られますが、実現したときのホッとするというか安心感はあります。
これからは、Blenderを使って、併用していく形になろうかと思います。
2026/02/21 7:32 キクシェル

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