
この新聞はカルボ氏と行なっていた『週刊予祝新聞』をキクシェル専用に微調整した予祝新聞です。
この新聞の元ネタは昨年から行なってきた『日刊予祝新聞』『週刊予祝新聞』ですが、1月30日の予祝後、だいぶ、固定化されてきているので、自分のしたいことがだいぶ固まっているのかなと思います。
お金を稼ぐことは課題としてありますが、大きなことをしようということでもないので、生活を維持し、したいことを実現できるほどの稼ぎがあればいいかなと思っているところです。
自助活読書会のことを書いていませんでしたが、自助会や読書会的な活動、音楽活動もできたら良いなと思う次第であります。
予祝新聞を書いていて思うのは、やりたいことを書いていくとエネルギーが湧いてくるということであります。未来の自分にワクワクできることは、とても活力みなぎります。
以前は大きなことをしようと思ったりして、色々と制約があるなかでからまわっていましたが、そういうことはしなくなりました。
大きなことを考えて、今できる小さなことをしていくことが今の自分の生き方だなと思います。
4月からは製本の学びができますので、また一つ、着実に予祝新聞を実現していけているのかなと思う次第であります。
なお、予祝新聞の内容は変化していくことが知られています。
なので、微調整しながら予祝新聞が発展していくこととなります。
根幹は揺るぎませんが、微調整はあると思います。
『キクシェル予祝新聞 2025年3月号』 キクシェル
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