相談のありがたさ

調子がよくないとき、いろいろと対応策を考えていますが、一番効果的なのが相談でしょう。

今回は相談が使えていないので、どうしたかといえば、基本的には話すということが大事だと思い、私的ラジオをしてみたり、文章を書いたり、小説を書いたり、思いっきり寝てみたり。

色々と対策を講じてみたのですが、1人で感情を処理してきて思うことは、やはりどこか空虚さが残るということです。

私は普段から人と接することが少ないです。そのために、大勢のいる場所に行くと、耐性がついておらず、心を乱されるのです。たとえ、そこがとても楽しい場であったとしても、どこか苦しい。集団の中で、同じように盛り上がれず、1人の孤独さをより感じてしまうということがあります。

また、言葉を発する機会も少ないです。

人の100分の1ぐらいしか言葉を発していないのではないか、と思うぐらいです。

1人で過ごしていく中で、これから不安定になるとしたら、人間関係なのではないかと思います。

なぜかといえば、先ほども申したとおり、人付き合いの耐性ができていないことがあげられます。

私の場合は、どうしても、人と接すると、自分の闇にアクセスするようなので、ストレスを感じる度に症状のようなものが出てくるようです。

1人で過ごしていくとしても、1人で生きていくことはできません。

相談できる人は本当に有り難い。

自分の周りにいる人は、とても大切な存在です。

本当に、大切にしたいと思います。

私の周りで支えてくださっている皆さま、ありがとうございます。

皆さまにしあわせなことが湧き水のごとくあふれ出しますように

2025/04/02 2:12:50 キクシェル

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