今日は、ちょっと、実験的な要素が大きかったです。
ボードゲームを1時間ぐらいしていたのですが、どうなんでしょうね。
話しに来ている参加者のことを思えば、ちょっと、場か時間を分けた方が良かったかなと思いました。
ただ、ゲーム自体を楽しみに来ている人にとってはとてもいい時間なのではないかなと思います。
今回はアンケートを実施してみて、いろいろ考えてみているのです。
運営メンバーにも今回はアンケートを実施してみました。
すると、おもしろい気づきもありました。
今後の展開を考える上で、とても参考になるアンケートデータが取れたなぁという印象です。
特に、運営メンバーのしたいことが少し見えたこと、これは大きなことでした。
運営メンバーがしたいこととソルシオアカデミーでできることと参加者が求めることが一致しているところを探し、その上で、自分がしたいこともできたら最高だと思いました。
そして、それを実現する方法を思いついています。
それは・・・・・・
ずんどこ祭りイベント(仮)を半年に1回開催するということです。それにより、運営メンバーのしたいことを実現でき、新たな参加者へのニーズもひらけるかなと思いました。
そして、普段通りの自助会のずんどこカフェは大事に温存して、ボードゲームをするにしても、ずんどこカフェの30分前にするとか、2グループに分けて、ゲームグループと話すグループに分けるとか、そういうことになるかと思います。
また、ずんどこ祭りイベント(仮)では、フリーマーケットを実施したり、他のブースも設けて、運営メンバー、もしくは積極的に参加してくれる当事者の参加者に、祭りに参加できるシステムを用意したいと思っています。
というか、祭りに出れば良いのですが、祭りに出たことがないのでよくわからないというのが実態です。その辺りのことは、また、市民活動支援センターの方と相談した方がいいかもしれません。
そういう意味では、今回のずんどこカフェは新しい変革の1日になったかなと思います。ちょうどずんどこカフェ開始から1年という節目ですから、変化のフェーズかもしれません。
2026/06/20 23:11:11 キクシェル

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