
予祝と言うことで、未来のことについて叶ったかのように書いているのです。以前はもっと感情的になるようにふざけていましたが、別にふざけなくても叶うべき未来なら未来は叶うだろうし、叶わなくてよいのなら叶わないだろうし、一歩一歩、歩んでいくだけです。
しぶとく生きる参考書シリーズは、現在試作品として『しぶとく生きる孫子』『しぶとく生きる老子』『しぶとく生きる易経』を取りそろえています。計画しているのは『地域でしぶとく生きる経済編』その後、統合された『しぶとく生きる参考書』ができてくるのかなと思っています。
リブメイ館プロジェクトが実際に物件を借りて始まったら面白くなると思います。
後は、時期が来れば始まるのではないかなと言う気運を盛り上げています。
さて、おもしろくなってきやがった。
2026/09/05 1:46:08 キクシェル

コメント