もしかしたら、ずんどこドリームノートを使う機会は来ないかもしれない。
そんな気持ちになりました。
仲間たちに夢を応援し合おう飲み会をしようと持ちかけたのですが、
う~ん
という感じでした。
プレゼン能力がなかったからかもしれませんし、実際、夢は自分で叶えるからいいよ、ということかもしれません。
『実践!世界一ふざけた夢の叶え方』という本が3冊、うちの本棚に眠ることになります。
夢を叶えることだけがしあわせではないと仲間たちは知っているのかもしれません。
私にとっては、夢『最高の書籍を作り、必要な人に届けること』は大事なことなので、
ここからも、今まで通り、ひとりで夢を叶える事をあきらめまいと思います。
『ずんどこドリームノート』はどうするか・・・・・・
また、別の機会に『ずんどこドリームノート』の存在とセカフザ計画のことを言ってみたいと思います。
今の仲間かもしれないし、別の仲間かもしれないけれど、どこかに必要な人はいるだろうと思っています。
『ずんどこドリームノート』はその時まで、しばし、本棚で出番を待つのである。
2026/07/11 22:33:19 キクシェル

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