夢を描いたのですがどうも、身体ひとつではかなり大変だということが判明しました。
創作活動(ゲーム制作・本づくり)×畑×自助会×学びを小さく実現するに至っていますが、
それに、B型の作業が入っています。
これは、もしかしてやり過ぎじゃないかなとちょっと思いました。
現状、小さくこの夢が叶っているのですが、大きく育ったときに、
どれも責任とれないということが発生することがなんとなく予見できます。
ひとつ方法としてあるのは、大きくしないこと。
現状絶妙なバランスでできているため、それぞれを拡大することは考えられません。
もう一つは、システムを変えること。「削るところは削って、任せられるところは任せる」こと。
また、頭を使うところと、身体を使うところと、感覚を使うところを今は気分でやっていますが、
より、注力して行うことが必要かと感じています。
今、遊びや休養がほとんど無い状態なので、必ず週1は休むというのは入れたいと思います。
あと、運動。休養や散歩は入れた方がいいと訪問看護の方にもアドバイスをもらったので、
一週間にリズムをつけた方がいいかなと思いました。
基本的に、務めているときは仕事がベースになります。
現在、ベースはB型の作業。時間を増やしたので、リズムを作るには大事です。
自助会は月に1度で、だいぶ慣れてきているので、前日までは参加者とのメール、前日はスライドを準備に1時間ぐらい、当日は楽しんで、会の後はホームページの更新と会計処理という流れができています。インスタや会計補助、ボードゲーム回の司会やクリスマス会の司会を任せています。3ヶ月に1度チラシ作りはありますが、流用しているのでさほど負担ではない状況です。自助会はこのまま月1の会で行こうと思います。
畑は、もう、庭レベルでいいかなと思い始めています。農大で学ぼうかなと思いましたが、正直、朝早く起きて毎日管理したりというのは現状無理そうなので、庭の畑をほぼ放置で作っていくというのが妥協点なのかなと思っています。協力者がいればまた話は変わるのでしょうが、一人で責任を持てる規模となると庭レベルかなと。
学びですが、こちらは現状、未知数なところがあります。30分話す材料を勉強して、パワポのスライドを用意してしゃべる練習をするとなると、結構な負荷がかかるだろうなと思います。
私は『安心してしぶとく生きる』をテーマにすることは決まっているのでいいのですが、どんな話をするかを決めたり、質疑応答に答えるとなるとしっかりと準備しておく必要もあるのかなと思います。
創作活動の方は、B型と関連付けていきたいと思います。イラスト、音楽はゲームには欠かせないものですし、ストーリー作りなどもエネルギーを使いますので、時間がかかるものではあります。
本づくりは、内容が決まり、材料があれば、1日あれば1,2冊製本できますが、本の内容と印刷も含めるとかなり時間のかかるものです。このあたりは学びと連携できるかと思いますが、書かせ梛活動のひとつです。
そう考えると、かなり時間の使い方を考えなければならないなという課題に直面しています。
B型に通っているから楽な生活ができるわけではなく、夢や志を持っていれば、体調に不安がありながらも時間を有効に使う努力は必要になっている状況です。
障がいの再発だけは避けたいところです。
私は役割が多くなり無理をすると破綻したという経験があります。
それに近い状態になりそうだなと感じています。
これ以上は役割を増やさないようにしようと思います。
自分の健康のために。
2026/11/04 11:52:23 キクシェル

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